海の魅力

2020.07.29 Wednesday

 

梅雨がなかなか開けませんが、

ウエットスーツを着て、雨の合間に海で泳いでいます。

この半年ほど、身体のバランスがいまひとつ。

海にゆっくりと身体を委ねて、波に乗りながら、
身体の調整をしてもらっている。
短時間でも、海に入ると意識がスッキリと冴えてクリアになる。
   
7月からバディ主宰の遠藤さんとサーフィンクラスを3回行い、
えんちゃんの教える姿勢に幾つもの気づきを頂いている。
  
教える準備はしているか?
生徒の動きをよく見ているか?
程よい緊張感と集中力を働かせているか?
スポーツの指導や大学のライフセービング部のコーチをしている
えんちゃんの理論と実践はとってもわかりやすい。
  
私は感性でしかやってこなかったから、
えんちゃんと組むことでお互いの良いところを出し合って、
クラスを進めていく楽しい充実感を味わうことができた。
  
3回のレッスンに参加しているヒカリは確実に上達している。
羨ましい!
今週末から夏休み。
暫く海とサーフィンを置いて、
森と山と沢に入ります!
短い夏休みがはじまります♡

 


自然に心を澄ませていこう。

2020.07.18 Saturday

 

   

  

長い梅雨が続いています。

熊本・九州地方の水害には心を痛めています。

富士山にかかる吊るし雲も富士山を包み込む雲も、
ものすごいエネルギーで生まれていきます。
    
  
私たちは自然の大きなエネルギーを前に、
ただただ感じることしかできないのですが、
なにか自然からのメッセージがあるのならば、
自然からの声に心を澄ませていたい。

自然の効果と夏休みについて想う。

2020.07.07 Tuesday

   

コロナ自粛生活から日常が戻りつつあります。

FOSでもコースを再開し、
自然にふれ、心身共にリフレッシュした清々しい気分になり、
場を共にする方々としぜんと話しに花が咲き、
すっーと霧が晴れるような穏やかな心になりました。
   
  
樹木の緑を愛でること、
山や海からの風に吹かれる心地よさ、
自然の息吹を感じ、
心や目に自然の美しさを感じみることは、
自らの感性や感覚の回路を開く機会となります。
  
  
心が解放され、
思考がスムースに働くこと。
心が穏やかでいられることは、
低下している免疫力を再成する手助けになっていると
体験から実感しています。
  
  
今年は夏休みが短縮され、
運動会など学校行事の中止から、
体育など心身を動かす授業はカット。
  
せめて短い夏休みに、
自由で解放的なキャンプで、
ありのままの素の子どもに還り、
夏の自然を身体で味わい、
かけがえのない体験をしてほしい。
親子さんの想いに共感しています。
    
子どもの夏休み自然体験!
想いを共にする方々と、
いのちの喜ぶ場を提案していきたい。

えんちゃんのサーフィンについて

2020.07.02 Thursday

 

FOSの海コースの指導をしてくれるバディ冒険団。
ライフセーバー、サーファースタッフの海のスキルの高さ。
毎回、楽しく安心して海のナビゲーションを頂いています。
  
バディ冒険団主宰のえんちゃんこと遠藤さんとは、
98年にアラスカ・マッキンレー遠征を共にしていますが、
海ばバディ、山はFOSと10年維以上のコラボで活動しています。
  
先日はブラジルから一時帰国の参加者からオファーを頂き、
平日のサーフィン教室。
コロナでは海外で学ぶ子どもや学生が一時帰国しているケースが
多いことと思います。
自然の豊かな自然環境下で生活文化にふれて留学していた人にとり、
コロナの一時帰国からの生活はストレスフルではないでしょうか?
久々に鵠沼海岸のサーフィン。
バディ冒険団の高校生たちがサーフィンをしていました。
みんなちびっこだったのにー!!!
すっかりイケメン。かっこいいわー⤴
オンライン授業の合間にサーフィンという日常。
満喫しているなーと!
  
さて、バディ冒険団のえんちゃんのレッスン。
「サーフィンはボディワークみたいなものです。
海とひとつになり、本来の自分を取り戻す。
瞑想的で、身体育てでもあります。
 
海でいちばん大切なこと
〇過信しないこと。
自分の実力を知り、常にその2-3割の範囲で遊ぶこと。
そしてバックアッププランを2つ以上持つこと。
常に海をリスペクト(尊敬・尊重する)して謙虚さを忘れないことです。
※バックアッププラン→なにか不都合が生じた時に、
それに対応するための代わりの方法や手段を持っているか?
  
海に入って波や海を感じること。
体験を重ねること。
.椒妊・(身体)
▲泪ぅ鵐(知性)
スピリット(直観)
ぅ┘癲璽轡腑(感情)
の4要素からアプローチすることが大切です。
 
サーフィンの安全は、
サーフィンのルールを守ること。
いちばん大切ルールは、ワンマンマンウェーブ。
1つの波に乗っていいのは1人だけ。というルール。
 
そのためにはどれが自分の波かを見極める力を
つけることが大事です。
 
波は周りよりも、浅いところでブレイクフォースと言って、
下から上へ持ち上がる力があり、
そのパワーをもらってスピードを出します。
 
波のブレイクは、水深だけではなく、
風の向きや強さ、潮の向きも影響します。
 
色んな要素を考えて、自分の波をみつけ、
そこでサーフィンをしている限り、
安全をコントロールすることができるのです。」
えんちゃんのサーフィンの目指すところは、
Well Being、
幸福で健康であること。
共感!
 

夏至・森を歩く心地よさ

2020.06.23 Tuesday

  

立夏と立秋のちょうど、真ん中にある夏至。

いちねんで最も日が長い日、6月21日にちようび。
 
富士山の豊かな森を歩きました。
雨上がりの森は苔とキノコたちの小宇宙。
ちびっこのキノコたちがぴょっこん!びょっこん!
お顔をだして、なんと愛らしいことでしょう。
ちいさな自然のいのちにふれて、
心がウキウキ踊るようでした。
 
 
空を見上げると、
大地にどっしりと立つ大木。
森の王様、こんにちは!
夏至のひととき、森に入らせて頂きます。
ごあいさつして歩きましょう♪
  
 
大きな切株をみつけたよ。
切株のステージに立つと、空から光がさして気持ちがいい。
まるで森のこびとさん。
かわいいね! しぜんに手がのびて、小さな友達の髪を優しく撫でています。
ふれあうこと、関わり合うこと、
ながい自粛で他者との接触を拒む空気に、
小さな子も子も大人も緊張した生活が続きましたね。
自然にふれて、子どもも大人も心から癒されました。
 
 
お花の真ん中をちょうど小道ができています。
こんにちは! ちょっと通りまーす♡
ごあいさつしていきましょう♪
  
  
ビロードの苔をまとったブナの樹。
後ろを歩く人を待つ間、お隣に並んでおりました。
ふかふかの苔をさわったら、水をたっぷり吸いこんで、
スポンジみたいだったよ。
梅雨の季節、植物たちは次の季節へ向けて、
いのちの備えをしていくんだね。
  
苔の美しい庭園みたい。
大地と水、光と風、天と地と、
互いにふれあいながら、なんて美しいせかいを造っていくんだろう。
 
 
ひとりで歩けるもん。
ママの手を離して、一歩一歩進みます。
ふわふわの苔たちが靴をしっかりキャッチしてくれるみたい。
 
コロナにおける社会生活の自粛は心身の健康について考える機会になりました。
子どもを自然から遠ざけることなく、自然という場で、自らのいのちを実感する時を
大切にしていきたいと思いました。身体を整え、優しさとしなやかな強さを養っていこう。
いのちの共感を軸に、これからも自然へ、自然へと歩いていこう!

発酵のある食卓

2020.06.15 Monday


 

梅の季節になりました。

今年は梅と国産レモンで梅シロップを作りました。
レモンは果汁があるので、1週間程で出来上がりました。
作り方は簡単で、レモン+砂糖類=同量。
 
レモン 200g
砂糖 200g
※白砂糖やグラニュー糖でもできますが、
私はキビ砂糖で作りました。
  
暑いとつい、冷たいジュースが飲みたくなりますが、
水分はしっかりと水でとり、身体に十分な潤いを与えて、
気分をスッキリ! うれしい気持ちになるジュースを頂く。
 
身体と気持ち、
両方を意識していこう。
 
添加物の入った炭酸飲料でなくても、
台所で炭酸ジュースは作れます。
 
レモンエキスができるまで、
レモンと砂糖がじわーっと溶けて液体になっていく時を、
どうぞお子さんと観察してみてくださいね。 
 
   
            
レモンエキスだけをとり、
残った甘みいっぱいの皮と実はミキサーにかけた後、
少々のお水と砂糖で沸騰させてジャムに。
火を止めてからハチミツ。
ヨーグルトに添えたり、パンにつけたり、
甘酸っぱさとレモンの香りが食卓に広がります♡
    
  
私は毎日、パンを焼くので、
もちろんパンにも入れちゃいます。
発酵を促してくれて、もちもちのパンが出来上がりました!
  
発酵してできる食は、
素材と作りてと時間の三つのバランスがあって、
発酵していきます。
創ることは実に豊かなことです。 
レモンエキスは、
素材から作って味わうには、
手間暇もそうかからずに、味わえるのでおススメ!
ぜひ、おこさんと作ってみてくださいね♡
 
小さな幸せを創る。
小さな食卓の小さな幸せから、
はじめていこう!
   
私はちいさなパン屋さんを食卓で開いています。
只今、常連客は二人暮らしのヒカリちゃんだけなんだけど、
お客さんと色々研究しながら、
日々のパン作りも発酵食も、
次はなにを作ろうか!と楽しんでいます。
 
これからお菓子を作るらしい。
「あーなに作ろうかなー!」と楽しそうにお菓子の本をめくっています。
豊かな食文化を創る人にもなってきて頼もしい。
今日はわたしがお客さんです♡
 

学校での感染対策についてQ&A なるほど!

2020.06.09 Tuesday

FOSコースに長年関わってくださっている医師じんじん。

FBにて、公立陶生病院感染症専門医・武藤義和先生の
学校での感染対策の動画をシェアして下さました。
Q&Aで分かりやすかったのでまとめてみます。
  
□学校での感染対策、
★使わせない・やらせないではなく、
感染対策についてしっかりと教育することが大切。
★なんとなくの感染対策はしない。
 
Q1,教室のフェイスシールドは必要ですか?
 
A,ファイスシールドは目に入る血液の飛沫などを予防するもの。
みんながマスクをしている状況であれば不要です。
不快感や転倒時のリスクもあり、装着のメリットがありません。
子どもが転倒してケガをするリスクを考えて。
Q2,休み時間の遊具や図書館の本からの感染について
 
A,紙の上は24時間、遊具は3日ウィルスは付着していることもありますが、
何か触ったら必ず手洗いをする。
禁止するのではなく、手洗いの徹底をしよう。
Q3.体育は感染のリスクが高いのか?
   
A.三密を避け、換気ができていれば、大きなリスクにはならない。
体育中のマスクは熱中症のリスクが高く、スポーツ庁も推進していません。
対面で組み合うようなことがなければ、マスクは不要です。
 
Q4,給食の配膳は先生がひとりでする方がいい?
  
A,誰がやったから感染しやすいなどはない。
感染対策がしっかり出来ているが大切。
子どもが配膳しても、マスクと手洗いをしていれば、
子どもが担っていても大丈夫。
 
Q5,給食についたては必要か?
   
A,対面で食べない。飛沫のスチェーションを避け、換気をすること。
ついたてをすることには根拠はありません。
 
Q6,トイレ掃除は先生がするべき?
A,誰がやってもリスクは同じ。
先生だから、業者さんだから、ではなく、感染しないようにするには、
手袋をしっかりするなど、対策を理解して行うことが大切。
 
Q7,教室やローカに落ちているゴミは拾わない? ゴミ箱の撤去。
 
A,ゴミを拾わないのではなく、ゴミを拾ったら手をしっかり洗うことが大切。
★やみくもに禁止するのではなく、
感染に対する教育をしっかり行うこと。
感染対策は一生続く。
大人が知識をしっかりと知ることが重要です。
      
      
https://www3.nhk.or.jp/tokai-news/20200603/3000011066.html?fbclid=IwAR2wsvfeXS4--aaPHxUYMwMqczC7S49xgy4unLvE1pajQ3sJO2oYc_fyk08
  
   
   
学校や社会・政治からの規制による安心ではなく、
正しい知識を身に着けて、自ら安心できる行動を生活に実践していく。
考えて行動する力をどう養っていくのか?
それってなんで? 子どもはどんどん大人に聞いていい。
大人は分からなかったら調べればいい。
そして、私たちの目指す社会は、
「Well-Being!」
健康と幸せに向かおう!
   
   
※Well-Being
身体的・精神的・社会的に良好な状態にあることを意味するWHOの理念。
幸福に訳されることも多い♡

コース再開に向けて

2020.06.03 Wednesday

 

緊急事態宣言が全国で解除になりました。

山中湖も峠を走るバイクライダーのみなさん、

爽快に走り抜けていきます。

  

海もサーファーが戻り、

気持ちよさそうな波に乗っていますが、

自然にふれることが生活のいちぶだった人たちにとっては、

この自粛期間は精神的に身体もストレスフルでしたね。

  

また自然をさほど求めてはいなかった人も、

自粛生活のなかで、心が自然を求め、

インスタの♯自然の検索数は上昇していたとのこと。

 

私たちが自然を求める気持ちには、

安らぎたい、

優しさにふれたい、

自由にありたい。

素のままのじぶんでいたい。

という気持ちがあります。

 

FOSに集う方々は、街に生活していても、

自然を愛でることを暮らしのなかで喜びにしているので、

自然という場に参加されると、よりご自身の心を軽やかに開き、

他者との交流も自然体で楽しまれています。

 

春休みからコースを中止にしてきましたが、

6月19日県外をまたぐ自粛解除にあわせ、

FOSでもコースを再開したいと思います。

 

ここで勢いよく、

自然に飛び出そう! というアクティブな想いではなく、

自然そのものにふれ、自然に五感を開いて、溶け込んでいく、

浸透していくような、静かな気持ちで歩んでいきたいと思うのです。

 

これまでもFOSは少人数で開催していましたが、

コースの定員をジュニアは7人程度、

親子や大人の方もご参加頂けるコースは15人程の小さなチームで、

時を共にすることに感謝して、

個人の感じるインスピレーションを尊重していかれる空気感を

より大切にしていきたいなと思います。

 

いまホームページにコースプランをUPする準備をしています。

どこにいこうかな! 夏休みのコースも試案中です。
 
夏休みも短縮になりましたが、
ぎゅっと濃い体験ができるフィールドを検討しています。

 

コロナ感染対策も色々と調べ、学習しています。

参加するみなさんと、知識を共有し、

健康に生きていくために必要な行動として、
コロナ感染予防を身に着つけていきたいと思います。

 

 近日、6月中旬から久しぶりのコース開催となり、

いまから、みなさんにお会いできるのがとっても楽しみ!

 

 


山の恵みに感謝して

2020.05.30 Saturday

 

山中湖ベースの裏山。

春の野草たちが太陽の光に向かってぐーんと伸びる季節。
 
身近な野草として知られている「よもぎ」
草餅やよもぎ団子のよもぎですが、
よもぎ茶・よもぎ湯・もぐさとしてお灸にも使われるし、
漢方薬の材料でもありますね。
効果効能の高い日本のハーブの代表。
花言葉は「幸福・平和」
今日はよもぎ団子を作ります。
 
   
よもぎの葉の裏は白く、香りで判断するのもコツですが、
毒性の強いトリカブトと少し葉の色あいが似ているので注意してね。
   
   
よもぎの柔らな葉を積んできたら、
水でよく洗い、熱湯が湧いたら重曹を入れてさっと茹でます。
鮮やかに茹で上がったら、冷水にさらしてアクを抜きます。
  
 
米の粉を練り、
お餅状に捏ねて、蒸し器で蒸します。
 
餅が蒸しあがったら、
茹でたよもぎをみじん切りにした後、
すり鉢を使ってよもぎの葉をすりつぶし、
お餅とよもぎをよいっしょっ♡と両手で捏ねていきます。
 
 
草餅と白餅。
みたらしも作りました。
 

 
夕飯にはよもぎの天ぷら。
小麦粉に少々の片栗粉を入れ、カリッとスナック風に!
丁度、大分佐伯からいりこが届いたので、よもぎに1匹づつ添えてみました。
森の海に泳ぐいりこの天ぷら! 
家族が幸せになる食卓作り。
楽しんでいこう♡
 
 
夕暮れの富士山を眺めて、
裏山さんぽ。
 
 
ワラビを採りました。
もう少し、山菜が楽しめそうです。
山の恵みは、アクが強いので、
多食せずに、山の恵みを頂ける分だけを採る。
食べる=採るは同量ってことですね。
  
自然と調和した暮らし。
自然と調和した身体。
 
大切にしていきましょう。
 
 

新しい気分でいこう

2020.05.26 Tuesday

 

緊急事態宣言解除となりました。

自然に出かけたくて、うずうずしていた人たちも、

社会の自然下において、心おきなく自然にふれることができますね。

 
 
葉山では、自粛期間中も、海辺を散歩したり、
走ったりと、他者に緊張感を与える雰囲気は感じにくく、
それぞれが健康で在る為に必要な運動として、
互いに承認し合える空気感がありました。
 
人口3万人の小さな街葉山。
海と街が好きで暮らしている人が多い地域性もあり、
自分が所属する社会システムが機能不全となったとしても、
自然時間や暮らし機能軸へそれぞれの人がしぜんに、
シフトチェンジしている穏やかさがありました。
 
小学校も1クラスが3つのグループに分かれて登校が始まったり、
少しづつ、コロナ前の日常へと戻る流れがあります。
  
子どもが習い事に追われることなく、
生活のなかで、これまでにはなかった、
時間と空間が広がっているなーと感じられる方もおられることでしょう。
 
これまで、子どもに必要と思っていた習い事は本当に必要だったのか?
子ども自身が再開するか否か、決められるといいですね。
親が子どもに必要だからと勧める利点について、
子どもに伝わる言葉で話しあえるといいですね。 
 
トダカ家も、スウェーデン留学していた長女ちいちゃんが6月末に帰国予定。
次女のヒカリも高校入学式が6月4日と案内が入りました。
マサは大分キャンプ場が忙しく、大分と葉山山中湖を行き来する生活。
私は暮らしの真ん中で、ゆうみんLifeを喜びを軸に創造と暮らしに実践。
  
私たちは常に変化しながら、家族というひとつのチームとして、
それぞれ個人として生きているんだなーと感じてています。
 
さて、新しいステージがはじまります。
そろそろコースもUPします。
 
自然にふれる。
わたしに出会う。
人と出会い、
共に生きる喜びを分かち合う場を開く。
FOSが自然を舞台に開いてきた麗しの道。
一時、立ちどまる期間となりましたが、
新しい気分でスタートしたいと思います♡
 


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