レーズンの雑穀料理の会

2018.12.11 Tuesday

 

沖縄からレーズン! 飛んできましたー♡

今回はひき肉の代わりに、米粒麦!

雑穀の炊き方からはじまりはじまり♬

 

 

雑穀料理って麦やひえ、粟などを使いますが、

野菜はみじん切りが多いよね。今回はタコスなので、ゴボウやニンジン、

キノコ類。話ながら手を動かして野菜の下準備を。

料理って毎日するし、クックパットや動画でレシピはいつでも使えますが、

教室に参加すると、料理教室の先生の料理に対する姿勢を学ぶことができるなーと思います。

レーズンはおおらかだけど、分量や野菜の切り方の指導はわりとキッチリ派。

彼女にとって、いま料理道を歩いているからなのかなーと!

 

 

葉山秋〇さんちの台所と明るく開放的な空間に、

遠くから参加された方も和んで、会話が弾みます♡

出会うことって楽しいなーと改めて。

いつも快く場を提供してくれてありがとう。

 

 

いつものことながら、鮮やかな色どりの雑穀料理!

集う、作る、食べる、話すことってしあわせー♡

レーズンの料理教室、次回は春を予定していまーす。

葉山・小金井や新百合ヶ丘・山梨でも開きたいと思っています。

冬を越え、春の再会を楽しみにしています。


マサの講演

2018.12.05 Wednesday


 

震災から開催してきました富士山プロジェクトの後援・共催者である

昭和医療技術専門学校・山藤賢先生の主催「山藤塾」にてマサの講演会。

マサのこれまでの生き方を語っていくのですが、山藤先生の絶妙な語り口に

聞き手の心や感覚を柔らかく開きながら、あたたかな余韻のある講演会になりました。

 

マサのスライドを交えた講演後、質疑応答。

マサの経験を通して語られる世界観に、質問者自身がふっと心に残る感覚を言葉に興して質問が続き、

そうした質問をみなさんで共有していく過程のなかに、豊かな学びが開かれていきます。

 

マサの素直な語りと、それを受け取っている素直な聞き手とが、場を共有することで生まれる新しい経験。

それは過去の経験を、いまという場に呼び覚まし、新しい経験へと創りあげ、共にマサの経験を深めているようでした。

山藤先生のナビゲーションだからこそ、生まれる場だと思いました。

 

私もマサと駆け抜けてきたヒマラヤ時代を新しい感覚で捉える機会となりました。

娘たちにとっては、山藤先生はスーパーマンみたいな人でもあり、マサの講演とスーパーマンのナビに、

これは参加せねば!と家族参加の講演会でした。小さな頃は当たり前のように聞いていた講演でしたが、

中高生になり、彼女たちも自分の思考でマサの講演を聞く機会になりました。

わたしもこれまでをふりかえる機会となり、山藤塾に参加されている方々のあたたかな感性と

マサと山藤先生の真摯に場の雰囲気に包まれて、しあわせでした。

 

いまに生きていこう。

 


大分へ

2018.11.30 Friday

 

11月の連休は大分へいってきました。

キャンプの装備を運ぶので、後部座席の荷物満載!

山中湖から神戸港へ6時間陸路で移動でフェリーで大分港へ。

トラックに交じってフェリーに駐車! これは私にはムリ―!といつも思ってしまう場面。

けれど、誘導の方のピッピッピ―!の笛の音と的確な指示の迷いのない辺り。

いつもすごいなーと感心してしまいます。

(大丈夫かなー?)なんて思ってたら、誘導失格!厳しく緊張感のある仕事だよなーとつくづく。

そして、このトラックの運転手さんもすごいっ!

フェリーの駐車場はトラックも貨物もなんだか、とても働いているエネルギーに溢れていて、

ワクワクしちゃうんだよー。車の好きな子どもにはたまらない空間ではなかろうか!

 

 

朝の宇目道の駅の橋。

ローラースケートで滑りたいなー!

 

 

はい、これは橋の下です。

ちょっと下見で歩いた時の一枚。どーんと直線の大きな建造物。

(ちいさな人間がこんな大きな建物立てちゃうんだもん。ずこいなー)っていつも感心してしまいます。

なんでもそうなんだけれどー。

 

 

おかえりなさーい!って私にはそんなに興味を示さないラブちゃん。

(なんだ、Hちゃんは帰ってこないんだ。残念、、)みたいな、、。

 

 

さて、久々トダカ商店帰宅。

いつものクマちゃんたち。集合しております。

 

 

あらっ!ブルちゃん、メイン展示から格下げ?

 

 

大吉ガム。10円でワクワクな駄菓子やさんっていいよねー♡

 

 

大好きなハッスルおばさんドーナッツ!ご購入。

戸高商店。いなかの小さなスーパーですが、義兄のユーモアなセンスに溢れていて、

ちょっとクスって笑える品揃えがいいんです。ぜひ大分佐伯市重岡のトダカ商店。

訪ねてみてくださいね!

 

 

さて、ファミリーキャンプin 佐伯おおいた2018.

大好評で終了! みなさま、ありがとうございました。

11月下旬の寒さを大きな焚火で暖をとり、みんなで創るキャンプ。

満月の美しさ、神楽や観音滝への登山、ジビエ料理と佐伯の自然と文化を満喫でした♡

また来年度も開催予定です。自然のダイナミックな世界に触れること。

共に活動する人と楽しさや喜びを分かち合うこと。

ホントに素晴らしい体験になりました♡

佐伯市宇目も都市部からしたら過疎地域になりますが、

豊かな自然があり、人が集うことで豊かな体験と可能性が広がります。

これからも豊かな場を創っていきたいです。

ありがとうございました。

 


大分へ

2018.11.21 Wednesday

 

富士山、宝永山まで雪が降りました。

なんだか今年は富士山の雪が早いような、、。

ススキ野原と薄雲、遠く聳、富士山の佇まいも壮大!

いよいよ冬がやってきているなーと雪好きな私にはうれしい光景。

 

 

朝のお庭、

落ち葉の霜がおりています。

冬は自然の魔法がいっぱい。

きれいだなー! 不思議だなー!と発見がいっぱいあって、

寒いけれど、冬の森歩きはとっても楽しいです。

 

 

さてさて、週末は大分ファミリーキャンプ。

山中湖ベースの装備を積んで、まずは大阪へ。

只今、フェリーに乗っています。


明朝、別府湾から大分佐伯市に向かいます。

週末はユネスコエコパーク登録された藤河内渓谷の豊かな自然をご案内します。

マサが張り切っております!!!

 

太鼓のMacoも今回スタッフで同行!

太鼓ナイトが楽しみです。

明日からの準備やキャンプの様子もお伝えしていきまーす。

お楽しみに―♡

 


福島南会津物産展へ

2018.11.19 Monday

 

日曜日は上野へ!

福島南会津伊南地区からいな夢クラブの仲間が上京♡

ちょっこっと会いに出かけてきました。

 

 

キノコ汁、お蕎麦やおやき、ヤマメやとち餅、日本酒花泉!

 

 

伊南のいいなもち! 玄米餅♡上野で買えるなんて幸せ♡

たくさんの方が訪れて、大盛況のご様子。

次回の物産展の時は、できたら友達ときたいなーと思います。

久しぶりの東京街歩き、たのしいひと時になりました。

 

 

 


新潟県十日町へ

2018.11.16 Friday

 

日本の原風景

稲作の時代にタイムスリップしたような光景が広がっています。

 

 

山上のキャンプ場。冬季閉鎖に入ったサイトは静かな湖畔。

その昔、ここに憩いの場所を造った人たちがいて、いまもこうして人が集う。

 


山から町に降りて、ステキな植木団地発見!

冬備えで、植木鉢たちを壁際に収めています。

写真を撮らせてもらいたくって、おじいちゃんにご挨拶。

快く、豪雪の暮らしと昔話を聞かせてれました。

「80歳過ぎたら、一冬越すのがやっとだよ」というお爺ちゃんの笑顔にっこり。

こうして自然と暮らしに調和してきたお年寄りと触れ合うと、

ほっこりと穏やかな気持ちになって安心する。

人が与えてくれる安らぎに出会える旅っていいなー。

 

 

ブナの森を歩く

山里の豊かな山々にそっと包まれて、なんて気持ちいいんだろう。

 

 

小雨がパラパラ降っていて、ブナの木の佇まいに迫力がある。

ちいさなカタツムリさん、みーつけた!

 

 

落ち葉の絨毯

 

 

今回、お世話になった松代やぶこざきの会のガイド小山さん。

十日町には地域支援協力隊で入られ、土地の人となることを決めて、いまここに暮らしています。

山里文化の継承者として、お年寄りから聞きとった山々のお話を語りながら山案内。

不便な時代から豪雪に生きてきた人々を敬い、その知恵を受け継ぐ真っすぐな心意気がなんともステキ!

 

 

田んぼを作るかわいい奥さま、

もみ殻を利用したお釜でごはんを炊いてれることになりました。

 

 

ぬかくど、もみ殻釜土。

もみ殻だけでお米を炊く、日本稲作文化の知恵ですねー。

ふっくら甘くておいしいごはんが炊けました♡

 


日本ミツバチの巣箱、ひっこり置いてありますよ。

花のシーズンも終わり、ハッチたちは巣箱で寛いでいるかしら。

冬はおうちに収めるんだって。自然の生きものたちと共生している暮らしが在りました。

 

 

身体にやさしい自然食。

野菜のおいしさそのままに、おいしい食事を頂きました。

 

 

無人販売所のお野菜たち。

畑からのお手紙も入ってる。なんだかうれしくなってきます。

 

 

クルミにブナの実、

おうちに帰ってフライパンで炒って食べました。

ぎゅっと自然の恵みを頂いて、とっても元気になりました。

 

 

ちいさな集落の幸せな営みにふれる。

久しぶりにふたり旅、新しい人に出会うこと。

ときめく土地に旅をするって新しい世界が開くなーと思います。

 

今朝、新しいホームページになりました。

これまでの窓に感謝します。

ゆうみんライフは継続ページです。

FOS通信はFOSの活動をメインにお伝えし、

ゆうみんライフは私が心で感じ取った世界を書いていきます。

これからもどうぞよろしくお願いします。

 

 


山中湖は秋から初冬へ

2018.11.07 Wednesday

 

山中湖、紅葉もそろそろ終わり。

ストーブの活躍する季節に入ります。

灯油のストーブ。じわーんと暖かさと炎のゆらぎが心地よい。

 

冬休みのコース。

ご案内が遅くなっています。

開催日程は

□12月26.27.28日水木金冬休みジュニアコースになります。

山中湖ベースを拠点に、富士山麓の自然と雪の世界も楽しみます。

まもなく、ホームページの更新で新しいサイトでご紹介します。

どうぞチェックしてくださいね!

 

 


代々木公園に音遊び&自然遊び・スイミーさん受託コース

2018.10.30 Tuesday

 

秋の代々木公園。

木々の紅葉も美しく空にぱーんと咲くように見事。

公園の大木もすてき! 

昨日は渋谷区のNPO法人の受託で音遊び&野遊びコース。

集まった母子とのんびりと公園の自然を楽しむことができました。

 

手をつないでわらべうたを歌いながら、リズム遊び。

輪を小さくしたり大きくなったり、ちゅーちゅーネズミさん、

わんわんわんちゃんと、ママの優しい歌声と子どものニコニコの笑顔。

お歌をお空に響いていきますよー♬

 

 

古い切株に動物のおもちゃで遊びます。

ママとお話しながら、絵本のようにお話を作ってもいいよね!

小さな子はどんどんとテレビの世界に吸収されていっちゃうんだけれど、

こうしてお外の世界でファンタジーやモノガタリを自分で創る楽しさを味わえたらいいなー。

 


 

どんぐりや枝を拾って、クラフトを作りました。

毛糸ぐるぐる巻いて、手仕事。

なにかを創るって楽しいなー。

トコトコ走り回る子どもを追っかけて、

なかなか落ち着いてアートな時間をとれないママ。

子どもを隣にお話ししながら、ちょっこっとわたしの時間。

 

 

はじまりとおわりに太鼓をたたきましたよ!

どーん!どんどこ! 子どもと一緒に太鼓を叩く。

ママたちもドキドキしながら、音を出すことができたかなー?

自分の感情の表現をまだうまく言葉や行動にできない小さな人を育てるには、

ニンタイが必要なのだけれど、子どもが泣かないように、そっーと静かにいられるように、

都会のママたちはとっても気を使って生活しています。

自然のなかでみーんなで集まって、子育てする時間と場をもてたらいいねーと、

これまで一緒に子育ちしてきた仲間と、「音遊び&自然遊び」を開いてみたいなーと思いました。

ご縁にて、渋谷区のNPOママ応援プログラムを開いているスイミーさんにて開催させて頂きました。

 

 

一本橋わたろう♪ママたちの歌に包まれて、一本橋わたる気分ってルンルン

うれしい気分! 心が満たされる喜びを親子で味わえる体験です。

ママたちの笑顔に照らされて、どの子もみんなにこにこさん♡

 

 

「噴水が大きくなるよー」って身体で噴水を表現して遊ぶママと子どもたち。

そうそう身体と心を育む時期だからこそ、喜びをいっぱいいっぱい、

感じる時間に暮らしていかれるといいなーと思います。

 

 

3時間の集いでしたが、一緒に歩いた時間のなかに、

暮らしのなかで子どもを育てる豊かなヒント!

発見してくださっていたらいいなーと思います。

ママと子の幸せな毎日を願って♡

私も健やかに丁寧な暮らしを創っていきたいと思います。

 


富士北麓個人ガイド

2018.10.23 Tuesday

 

お抹茶を頂きながら、今回の山旅についてのガイダンス

時計の時間を外して ゆっくり時にくつろいでいきましょう

 

 

 

河口湖浅間神社のご神木、

樹齢1300年室町時代ですねー。

富士山の噴火を鎮める為に建てられたそうですが、

境内を守る為にご神木が四方に植えられていて、樹木の息づく時間の深さ。

深い沈黙の時が奏でられています。

 

 

 

 

神社の裏手の林道を三つ峠登山口に上がると母の白滝。

なんとも清らかな滝です。

冬は凍るそうですが、アイスクライミングできるのかな?

富士山はなるで年末みたいな雪帽子のかぶり方でして、まだ10月中旬なのに、

季節が少し早くない? 

 

 

秋のりんどう ひっそりと咲いています

 

 

明神山から富士山

 

 

太陽が沈むと、気温がぐんと下がります。

夜が静かに降りてきて、秋から冬へ季節は移りゆくことを感じます。

 

 

おはようございます。

朝の富士山 やさしい朝の色

 

 

まだ10月22日2018ですが、新年みたいな山の気配。

 

 

 

車でスバルラインへ

3合目から森歩きをしまーす。

山ぶどう、発見! 秋の台風でずいぶん森が荒れています。

大きな木々が折れています。風が森の木々をなぎ倒していったんだろうけれど、

自然の力ってすごいなー。

 

 

歩いては寛いで、歩いては寛いで、、。

ゆっくりと自然そのものに在ることを楽しんでいく山登り。

 

 

光がキラキラ

 

 

森の賢者に会いにきました。

富士山のそりなど、富士吉田側に入る時、そりの合間に歩きたい方をご案内する小道です。

また、どなたかをお連れする機会があるといいなー♡

 

 

山は登りはきついけれど、やっぱり下りは楽楽。

心も言葉も弾んでルンルンと歩けるのは子どもも年配の方もみんな同じ。

山歩き、山遊びは心が軽やかになり、楽しい遊びだと思います。

この秋、冬も少しづつ、年配の方を対象の山歩きの時間を提案していきたいと思っています。

登山ではなく、自然そのものを味わう山歩き。

ぜひ遊びにいらしてくださいね!

 

 

最後はスバルラインから真っすぐ河口湖へ下りて、

芝生の大地でごろーんとお昼寝タイム。

「こんなことしたの、子どもの時以来だわ♡」

事業をされている現役のご婦人、少女に還る。

そうそう、限りなくあなたに還る。そんな山旅なんだよなーと改めて!

 

 

ぴよっと、江の島駅にもいる鳥ちゃん、ここにも!

 

 

最後はギリギリでフジサン特急に飛び乗る!

いい旅になりました。

ご縁に感謝♡ ありがとうございました。

 

 

 

 


上高地から蝶が岳へ

2018.10.12 Friday

 

 

久々の上高地。

 

 

松本駅から車で1時間、沢渡でシャトルバスに乗り換えて上高地の登山口へ。

マサのヒマラヤ時代からゲストとして、日本の厳冬期の山々と世界の山々を登ってきたスーパーおばあちゃん。

今回はお孫さんと槍穂連峰を眺める時間を共にできると、ぱっーと山道具を背負って同行!

 

 

そして、スマホで地図と現在位置の確認。

もし、遭難した時には、携帯のGPSの現在地を告げることなど、

便利になっているシステムを確認。

「これ、電波と電源入んなきゃダメじゃないのよ」と、即突っ込み。

「そうなんですよー。」これあれば安心!ってところに掴まらない思考がぱっと働く辺り。

自分で歩いてこられた方です。はい。

 

 

山々の紅葉も素晴らしいんだけど、足元の小さな木々もひっそりと色づいて、

下を見て歩く時間が長いなかで、そっと、目があって、うれしくなるよー。

 

 

上高地は自然の景観を楽しむ観光客と登山のエキスパートまで、

山を楽しむ人たちで賑わっています。ブナの大木もこうした種から芽がでて、

長い歳月をかけて樹となって、森になって、私たちに自然の美しさに包み込んでくれる。

そうした積み重さねられた時間的な質の豊かさが、安らぎや穏やかさに感じられて、

人は自然に会いに行く。もっと山そのものに自分の身体を使って、自らの意志や意識に触れたい人は、

自らの登山技術を高めて、精神的な融合性を求めて、難しい岩のコースに挑戦したり、、。

登山ってものすごく原始的な、そして精神性の深い遊びなんだなーと思います。

 

 

蝶が岳の稜線歩き、心が弾みます!

 

 

尾根から谷に下山が続き、時折、樹木の間に槍ヶ岳を望みます。

「山にずっーといられたらいいのになー。」中2の娘が下山が残念そうにつぶやいています。

そうなんだよねー。山って登るときに苦しくって、もうやだー!!!って思うのに、頂上についてうれしくて、

あー下山したくないなーって思うよねー。そして、また山に行きたくなる。

山に登る人はみんな思う気持ちですな♡

 

 

また、いらっしゃいな♪

と、いってくれていそうな木々を眺めて♡

 

 

もこもこキノコちゃん発見!

 

 

山登りは心にじんわりと残ります♡

心の引き出しに、幾つも山の思い出の棚があって、その時の天候の厳しさやなんかも、

思い出の引き出しをあげると、ビューンと吹いてきそうな身体的な感触としても思い出せるような気がします。

自分の存在や五感をフルに使う身体活動だからこそ、得られる充実感や達成感や満足感。

そういう身体と心にダイレクトに感じられる登山。

これからも大切にご案内していかれたらいいなーと思っています。

2019年は新しいコースも開いていきたいと思っています。

文章が長くなりますが、自然を伝える窓として、ゆうみんライフも続けていきます。

どうぞおつきあいくださいませ♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



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