風んこクリスマス会&FOSクリスマスinモンテラック

2016.12.23 Friday

 

毎年恒例の風ん子のクリスマス会。

トダカさんちはチョコカップケーキを焼きました。

 

 

山中湖情報創造館にて、

クリスマス会のはじまりはじまり!

 

 

赤ちゃんだった子どもたち。ただいま高校生や中学3年受験生。

弟や妹に世代交代しながら、新しい出会いも加わって楽しいゲーム続きます。

心と身体を動かして、親も子どもも喜びを分かち合おう♡風んこのコンセプト健在!

 

 

お楽しみ!ランチタイムはママたちの持ち寄りランチパーティ♡

 

 

鳥ハム、サラダやラザニア、、、。

 

 

オシャレにお寿司♡

 

 

ぐりとぐらのホットケーキ!

 

 

最後はみんなの手作りプレゼント!

子どもの参加人数分を参加する人が持ち寄り、inプレゼント袋。

内職の様子が目に浮かびますが、このプレゼント、創る時間ももらうこともうれしくて、

誰もやめよーって言わない、、。

 

 

楊枝で造った鳥かごにミニミニ折り紙の小鳥さんとクッキー。

なんて可憐な作品でしょう。

小さな声で(ありがーとう)ってささやいちゃう喜び感。

 

 

後半戦、持ち寄りビンゴ!豪華な景品が並びます。

 

 

なににしょっかなー。子どもたち真剣に考えて選んでいきます。

この時間がいいんだよねー。

 

 

会の最後はMちゃんの朗読。

「私が生きている限り、あなたは私のかわいい赤ちゃん♪」

Mちゃんのオリジナルなメロディーにそっとお話しを添えて、みんなに愛を伝えてくれる。

(もう、Mちゃん大好き!)子育て仲間のステキさは、私のあたたかい宝物。

 

 

夜はモンテラックナイト!

 

 

もう10年来、お世話になっております。

ペンション山中湖モンテラック。コテージにて、大人も子どももおいしく楽しい一晩になりました。

 

 

いちごケーキ前に子どもたち、張り付いています。

 

 

おはようございます。

日曜日の6時半、山中湖畔へ朝さんぽ。

坂富士が美しく聳えています。

今年も集えたことに感謝! また来年、モンテラックの夕食が一年のご褒美となるよう。

みなさん、また一年、楽しんでゆこう!

ありがとうございました。

 


FOSのクライミング♪

2016.12.15 Thursday

 

朝8時、岩場はまだ人が少ない。

朝のひんやりした空気に包まれて、おひさまが天から光の矢を注いでいる時間に、

山の小道をゆっくり歩く心地よさってある。

 

岩はまだひんやりしているんだけど、

自分で身体を動かしながら、あたためて、

さあ、登ろう!って気分にしていくっていい。

 

道具の使い方や岩場の基礎を丁寧に伝えてながら、

自然とみんなの気持ちがクライミングに向いていく。

そんな時間が実はとっても大切なんだと思う。

 

もう何回も参加してくれている人は、

自然とフォローする立ち位置で、

気をつけなきゃいけないことを、子どもたちに自然と話しかけたりしながら、

注意をうながしてくれる。

 

岩登りって個人的な活動ではあるのだけれど、

FOSのクライミングは、自分の挑戦はもちろんだけれど、

場を共にする人へのまなざしのあたたかさがあって、

FOSのクライミングにはチームで過ごしていく安心感と楽しさが生まれていく。

 

それは、参加してくれる大人たちの雰囲気が多分にある。

ひとりひとりの存在を尊重する。

当たり前のようだけど、自然とそうした場になっていくFOSって、

やっぱりいいなーって心から思う。

 

みなさま、ありがとうございました♡


12月に入りました。

2016.12.09 Friday

 

12月と思えないほど、雪がついている富士山。

明神山とススキ野原と山中湖。

大好きな景色が広がっています。

 

 

どーんと富士山。

新雪の美しい斜面。

 

 

南アルプスもすっかり冬山。

昨年の冬とは、また違う冬が訪れているなーと感じます。

今年は今年の冬がある。

いま、吹いている風たちに、

頬に感じる冷たさ、

おひさまのあたたかさや、空の高さ、

自分を包んでくれる空気の質感。

そうした自然と身体とのバランスを、

自分の身体と心に、心地よく感じられる状態を大切にしていきたい。

冬はそうした感度が、澄んでいる季節。

今日も 愉快にいこう!

 

 


雪ですよ!

2016.11.27 Sunday

 

山中湖は雪ですよ!

まだ11月ですけど、雪遊びができる綺麗な雪が積もりました。

紅葉した葉っぱ、まだ樹木を飾っているんですけどー。

落ち葉のケーキができあがりました。

ひとあし早いけど、Welcame to Winter!


レーズンの雑穀料理教室

2016.11.21 Monday

 

ガラス張りのパーティールーム♡

なんともお洒落な舞台での料理教室に参加です!

 

 

雑穀料理教室。

山屋のレーズンが沖縄に嫁にゆき雑穀料理人になりました。

本日は「蕎麦の実」レシピ。

1カップ蕎麦の実に水1カップ半で、炊いたものが基本!

 

 

ひき肉の代わりに蕎麦の実で餃子の具。

 

 

コロッケも肉の代わりに蕎麦の実を使います。

 

 

小麦粉と水を使い、卵は使いませんが、十分においしい!

 

 

小さなコロッケさん かわいいく並んでいます。


 

ごぼう・人参・きのこ・ニンニク&しようがをみじん切りで炒めて、

蕎麦の実と調味料は味噌・お酒・醤油・お砂糖・みりんと最後にインゲン!

肉味噌! ではなく、蕎麦味噌♡

 

 

レーズンのお汁がまた旨い!!!

ごぼうと干ししいたけ、きくらげの歯ごたえが絶妙♪

 

 

なんとも贅沢な一皿。

デーツのトリュフは、水で戻した蕎麦の実を入れています。

肉味噌はレタス包みでオシャレ―!和タコス風。

おいしい笑顔は平和の種! レーズンのお料理教室、毎回とっても新鮮です。

 

 

明後日、11/23日(水)のFOS×雑穀料理では、

鷹取山ハイキングでレーズンのお弁当が楽しみ!

 


Tabicaさんの葉山ハイキング 11月

2016.11.21 Monday

 

雨上がりの日曜日、

森のトンネルをぬけて、みなさんと山の世界へ向かいます。

 

 

息の上がって必死?な登りで、

そっと足元にどんぐりの種から双葉。

秋の陽だまりに、いのちのうた。

山は音楽に溢れているところだなーといつも想う♡

 

 

森の光は穏やかで、

私たちのゆく先へ先へと導いてくれています。

 


 

桜の王様はもう紅葉も終えて、

冬へと一足先に向かっているような佇まい。

 

 

(足元に広がる美しさと共に 歩むことでできますように)

インディアンの詩より

 

 

この景色に出会いたくて、

ちょっとハードなのですが、お連れしました。

 

 

雲の上に富士山、ヤッホー!

今年は雪帽子、しっかりとかぶってらっしゃって、

いつもより早いような気がいたします。

 

 

登りより、下りの方が滑るよね。

ふり向くと、美しい小道と光に見送られるようです。

 

 

桜の落ち葉、

自然のアート感に、しびれるわー♪

 

 

仙元山から海を眺めて、みんなでリラックス♡

「海っていいなー」「風が気持ちいいー」「ヨットがかわいいー」

それぞれの人から自然と溢れる言葉を交わします。

まだ出会って2時間ですが、なんてキラキラのステキな笑顔を向けてくれるんだろう。

 

 

最後の小道は、シダ類の小道。

ちょっと南国調なのは、海に近いせいかな?

 

 

太陽が高く上がってきたね。

光の強さが増しています。さて、山の時間はここまで。

お山さん、ありがとうございました。

 

 

ルンルンといいペースで街歩き♪

海辺へ。

 

 

ザブーン、ザブーン波の音。

森戸神社にもお参りし、みなさんでここに、辿り着けてよかった!

 

 

ご参加のみなさまとラストショット!

とっても 楽しい山歩き海歩き♪

ありがとうございました。

 

 

お土産は、ちいさな貝の詰め合わせ。

貝拾いって楽しいよね。

それぞれのお宅で、潮の歌、響かせているかしら、、、。


Song of Lahore♪

2016.11.18 Friday

 

豊かなシルクロード文化圏。マハラージャ、宮廷で壮厳な古典音楽を奏でてきたパキスタン。

70年代のイスラーム化、民族分化、戦争と破壊によってパキスタンの文化の基礎は分裂され、破壊されていきます。

伝承により受け継がれてきた伝統音楽家たちは、転職を余儀なくされていきます。

「このままではパキスタン音楽が消えてしまう!」危機感を持った楽士7代目のおっちゃんたちが、

生き残りをかけて、ジャズに挑戦!サッチャル・ジャズ・アンサンブル!

民族楽器でジャズ演奏録音し、YouTubeで世界にUP!

昔堅気の職人的な楽士たちの奏でるジャズは何万回のいいね!炸裂♡

天才トランぺット奏者でもあり、ジャズ・アット・リンカーン・センターの芸術監督のウィントン・マルサリスの目にとまり、

ニューヨークへ招待、ジャズ対決しちゃうという展開になっていきます。

 

ドキュメンタリーを撮ったのは、パキスタン・カラチ生まれのシャルミーン・ウベード=チナーイ女監督。

学生時から、アフガニスタンの難民問題の記事を雑誌に寄稿。

スミス大学に入学中には、ニューヨークタイムズなどに、フィルム製作の資金援助を受けて

アフガニスタン難民の子どもの映画を制作。

インタビューの記事のなかで、「私はいつも社会から取り残された共同体の物語を明るみにする模索をしています。

そして、より多くの観客に届けることのできる物語を作りたいと考えています。

無視されてきた物語や伝えることさえできない声が、私の心に響きます。

自分のキャリアのなかで、私は人権や女性の問題、戦争でバラバラになった地域にいる子どもの苦悩に焦点を置きました。

こうしたテーマは重いですが、私は映画の登場人物たちから、ひらめきを得るのです。

なぜなら、彼らは、揺るがない勇気と決意を持っているからです。」

この「勇気と決意」という言葉が響きます。前に進むしか道がない人の「覚悟」に神さまからの導きがあると、

道は、想定外の「奇跡」へとつながっていくもんだよね!

 

監督は2011年にラホールの音楽グループが伝統音楽を録音していることを聞き、フィルムに収めていきます。

まさか!ニューヨークに行くことになるとは、思ってもいなかったことでしょう!

パキスターンなフツーの家族光景から想定外の音楽紀行へと展開されていく映画。このドキドキ感!

サイコーです! リンカーン・センターでのビックバンドとの共演は、超感動!

インシャーラで「音楽に神が降りてくる」パキスタンの伝承楽士たちと、

こよなくジャズを愛するミュージシャンとのセッションってたまらなくいいです!

ジャズの魂の叫び+パキスタン文化破壊から生き残りをかけて奏でられるムーディーな響き=なんか古くて新しい音楽融合!

音楽が生み出すことのできる平和と創造的リズム!

リフレインし続ける太鼓の鼓動。碧ヒマラヤ山脈を吹き渡る竹笛の音、途中で首になっちゃったシタール奏者が心配ですけど、

本番前日にどこかから現れるシタール奏者の演奏にドキドキしながらコンサートを楽しむ!

一緒に鑑賞したのは夫がパキスタン人のT女史。パキスタンの桃源郷に嫁いだ友達と、

パキスタン遠征生活の「まじかー!!!」をちょっと知っている者として、ワクワクの共感度高く、

最高に楽しい映画の日になりました。

YouTubeを検索すると、Wynton Marsalis and Jazz at lincoln Center Orchestra 、

Sachal Jazz Ensemble、名曲がUPされています。ぜひご覧あれ!

 


戸高さんちの温泉

2016.11.10 Thursday

 

うちのHさん、いつもホントに様々な発想で、

生活をたのしーく演出しておりますが、

ここ最近のブームは自宅温泉を始めて、なかなか好評!

 

 

入浴剤のパッケージイメージからポスターを書いて、

入浴時間に張り出されますけど、なかなか愉しい!

 

 

(お風呂って、こんなにピカピカになるんだな)と、ママは驚きで極楽!

入湯税が必要ですけど、戸高家、楽しい温泉Lifeが続いております。


週末は山中湖

2016.11.07 Monday

 

富士山、雪帽子をかぶりました。

紅葉真っ盛りの山中湖へ週末は寛ぎの時間。

 

 

雪に覆われる前に庭仕事。

種が飛んで花たちが増えてくれたらいいなー、

あー、この子は今年もきれいに咲いたなー、

花屋さんに並んでた子ですけど、無事に土についてくれてよかったなーなど、

庭のことをあれこれ、想えるって幸せ♡

秋は忙しくて、なかなか庭に手が回らずにいたので、

後回しになってしまうやりたい事。後回しになっていく、私自身の好きな時間。

やっぱり大切にしたいなーと感じました。

 

 

久しぶりにHさんとショッピングにでましたが、

似合う洋服がない!私もなんですけど、アウトドアウェアーばっかり着ていると、

その機能性と着心地にお洒落な服が着られなくなってしまうという身体。

やっぱりパタゴニア、モンベル、LLビーンの三本になっちゃう私たち。

 

帰りに、山中湖情報創造館へ。

静かな読書の時間を心地よく過ごし、

私は館長の丸山さんと中高生の居場所作りについて色々とお話。

私が始めてみたいと思っている構想が膨らみました!

ワクワク♡

 

情報館の紅葉祭り!

鮮やかな一本にご挨拶。

それぞれに自分の時間が流れる山中湖の週末。

さて、今週も健やかにまいりましょう♪

 

 


昭和医療技術専門学校・学祭にいってきました

2016.10.31 Monday


 

福島富士山プロジェクト共催であります昭和医療技術専門学校へ。

学園祭へ行ってきました♡

京急線・大森町駅から商店街を楽しく歩いて13分。

受付の生徒さんたち、にっこり笑顔で迎えて頂きました。

 

 

臨床検査技師を目指す学生さんたちによる臓器講座。

「肝臓・心臓って身体のどの辺にあって、どんな役割をしているんだろう?」

小学生にもわかるように、丁寧なレクチャー。

「ほら、この辺にあるんだよ」って、自分の身体のここ!を教えてくれながら、話が進み、

「わー、そうなんだー!」と、生きた知識を学んだ実感。小学生にっこり嬉しい♡

 

 

臨床検査技師さんって、病院ではインフルエンザなどの感染症の検査も行います。

「はい、ここでは私たちの身体の中にいる微生物を見てみましょう」

未来の検査技師さん、天使みたい♪かわいい生徒のレクチャー。

 

 

顕微鏡を覗くと、綺麗な紫の微生物たち。

生きている菌の観察とペーパー知識では、学びの質感が違ってくる。

 

 

小学生にとって難解な知識を、子どもの心の感度を感じ、わかる言葉を探しながら伝えてくれる。

この寄り添う姿勢、すごいなー!昭和の学生さん。

※ここでは血液型判断を実験させてもらいました。


 

校舎の階段、医療用語いっぱい張ってあります。

国家試験合格に向けて、先生も生徒も校舎も(みんなで合格するよー!)って呼びかけ。

この手書きな雰囲気がすごーくいい。あったかい学校。

 

 

3年間、様々な体験型教育があり、学生のイキイキ楽しい写真パネルが張ってありました。

台湾の医療学校との交流旅行、富士山の自然体験、そして猛勉強合宿。

「仲間同士で助け合う、心の絆を育む」学校が大切にしている教育観。

さりげなく張られた写真の一枚一枚に、学生たちの日常の光景から伝わってくる。

 

 

学祭中ですが、3年生は最上階教室にて自主勉教室が設けられており、

ちょっと様子を拝見!勉強道具が積まれておりますが、学際での自分の役割の合間に勉強。

実際の仕事現場みたいです。国家試験の合格率は全国トップの昭和医療。

こうした裏状況のなかで、自らが主体として取り組む姿勢が育っていくんだなー。

 

 

教科書を見せてもらいました。

「漢字が難しいー!私、いま勉強できるかな」と正直、4☆歳ゆうみんママ、言ってみましたところ、

向いの学生さんに、「そうでもないですよ!覚えられますよー!」と笑顔でにっこり。

わたし、すごーく励まされる感じがして、この返答に、これまでの自分の勉強に対する劣等感みたいなものが、

パッ―と飛んでいった気がしてしまいました。

「できる!」って信じてる。私もあなたも「できる!」って信じている。

これって学校として、すごいかもしれない!

 

 

みんなが大事にしていること。

 

 

担任の先生と生徒の約束。

当たり前のことですけど、「まっ!いいじゃないっすかっー」って甘い関係で成り立つ組織のなかで育つと、

開かれた社会に出た時に、自律して生活し、人とコミュニケーションをとりながら幸せに生きていくことができない。

自分を成長させる種は、実はこの8条が基本軸かもしれません。

自己肯定感があり、他者から信頼される人になるには、当たり前のことが自然にできる人。

その素養を育てる場としての学校。

(国家試験に合格し、臨床検査技師になることだけが学校の目的ではなく、君たちのゴールじゃない。

人間力のある、人の心に寄り添える医療人になっていこう。

だからこそ、この当たり前のことを学校生活で意識していこう!」

 

 

なでしこジャパンのサインTシャツを発見!

実は学校長山藤先生は、元なでしこジャパンのチームドクター。

佐々木監督や澤選手と北京オリンピックやワールドカップに帯同。

チームを世界へと導いていった教育観、

著書である「社会人になるということ/山藤賢著・幻冬舎より」に詳しく書かれております。

アマゾンのレビューも絶賛ですが、非常にわかりやすくて、生きていくことの流儀、心に響きます。

 

 

全員合格・全員卒業のだるまさん!

昨年の先輩方からの優勝旗みたいに、手渡された縁起もの♡

愛嬌があってかわいいね。

力いっぱい、力抜いていこーう。みたいな、、。

潜在的な能力やちからを最大限に発揮しながら個人として勉強し、

みんなで学び合い、教え合い、精神的に支え合いながら合格を目指す。

だから、辿り着ける全員合格の奇跡!体験した人しか味わえない感動。

昭和の卒業生や先生方からお聞きするストーリー。行為は違えど、オリンピック優勝と同質の感動を

毎年、ここ繰り広げているってことなんだと思う。

 

 

生徒さんの手と手をつないだぐるっーとポスター。

つなげる手と手、つながる心。昭医祭のテーマ、SHOW輪。

「私たちは常日頃から様々な場面において、「手」をつなぎ、「心」をつなぎ、そして「輪」をなしています。

昭医祭では、その「輪」を心で感じ、さらに大きく温かい輪にしたいという思いを込めて、このテーマといたしました。

私たちが将来働く、医療現場において、患者さまと手をつなぐことで、心の支えになり、

医療従事者として他職種の方々と手をつなげば、より良いチームになると考えています。

今回の昭医祭では、心の輪を見せる、本校の魅力を伝える場になることを期待し、その意味を込めて「SHOWA輪」

※2016`36回昭医祭のパンフより抜粋」

充分に伝わってきました!学ぶって素晴らしい!出会うこと、つながるって未来が広がります。

 

 

最後の一枚。学生の育てている花壇。

愛らしいお花とそっと心が合いました。

一生懸命、笑顔の学生さんから、たくさんのステキなギフトを頂きました。

「こつこつ勉強していけば、夢は現実になる!」

夢を実現する方法を実践している人、そのポジティブなオーラに溢れた学校!

訪ねてよかった!よーし、私もひとつひとつ、丁寧にがんばろって心から思いました。

今日はありがとうございました。

 



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