はじめましょうのふりかえり会

2018.04.14 Saturday

 

「はじめましょう」ってさ。私たちのユニット名なんじゃない?

と、いうことで、「はじめましょう」でどんな活動するのかをきちんと明記した方がいい。

と、いうことになりました。

 

 

「いきなり宿泊より、やはり日帰りからはじめましょう」

と、いうことになり、これからは「海のピクニック!」でしょー。

 

 

砂のサラサラ感、海の水の冷たさ、空の広さ。身体と心で自然を感じる。

「地球の裏側まで砂浜を掘ってみる?」とか、子どもが夢中になるような遊びをしたいね。

そして、やっぱりごはんをみんなで食べたいなー。

 

 

まゆぞうのごはんを頂きながら、

それぞれに想うことを伝え合う。

「子どもは本能で人の役に立ちたいと思っている。

人が喜ぶ顔をみたいと思っている。

人は自分以外の誰かと共に生きる社会的な存在。

自分の気持ちを伝えることは生きること。」

富岡美織先生(北の星東札幌保育園)の保育学を学んでいる田中さんのメモより。

 

 

ちいさな人に寄り添いながら共に育ちあう場を開いていこう。

この春から、また3人で学びながら進めていきたいと思います。

はじめましょう、春休みはありがとうございました。

新しい季節に向かうエネルギーを受けながら、前進していこう♪


はじめましょう♪

2018.04.06 Friday

 

ちいさな人とおかあさんの集い。

はじめましょう。

集合のギャラリーのお庭歩きで見つけました。

自然のあるところには、いつも小さな発見がある。

ゆっくりと呼吸して生きている生きものたちの世界とつながる。

子どもとおかあさんの提案したい世界があります。

 

 

松ぼっくり、リスさんにかじられていますよ。

 

 

森を歩いて松ぼっくり拾い。

テラスに並べるだけでアート。

 

 

冬の最後のお便りかしら、雪たちの上に並べてみました。

 

 

ちいさな雪ダルマくん。

松ぼっくりをかぶったら、なんだか洋風だね!

 

 

お店探検!かわいい♡

 

 

うちの娘たちが使っていたお椀。

 

 

手仕事の味わいを感じる作品に出会えます。

 

 

山中湖ベースに移動。

裏山へいきましょう♪

 

 

ジュニアコースで基地作りをした処まで上がってきたよ。

 

 

景観のよいところまでススキの迷路をぬけてきました。

おひさまの光がまっすぐ私に届きます。

 

 

モグラの穴がいっぱい。

手で土を触り、やさしく掘ってみると、モグラの道がなんとなくわかるの。

土の感触、冷たいザラザラしている富士山の独特な土。モグラさんってその土地によって、

土の質が違うから、土をソフトに掘ったり、石だらけで力いっぱい掘ってたりするんだろうね。

モグラ新聞とか、モグラ通信とかあったら楽しいね!

私はいまでもですけれど、ファンタジーや絵本が大好き。

「ママ、お話しして!」と言われたら、子どものリクエストの主人公にしてモノガタリを作ります。

お布団の海にゆったり身体を横たえて、子どもの表情を眺めながら、ドキドキする冒険物にしたり、

ほっこりするお話しにしたり、、。お話しは聞き手と一緒に創るととっても楽しい。

小さな人のおかあさん、お子さんとの眠るまでのひとときを楽しんでもらいたいなーと思います。

 

 

おひさまにごあいさつしたら、おやまをくだりましょう。

栗の木の下で、イガイガを触ってみよう。

痛いから、そっーとね! チクン! と痛いっていう経験もいいよ。

心がドキッ!とするんだよ。

 

 

アスファルトにでたら、アリさんの格闘現場に遭遇!

真っ黒の大きなアリさん、噛まれたら痛そうだ。

アリさんの本気な勝負をじっーと眺めます。

どっちを応援するとかじゃなくて、ただじっーと眺めました。

小さな子がパッ!と手を出しそう。けれど、ここはアリさん同士のやり取りに介入しないでおこう。

(あのアリさん、どうしたかなー)そんなことが心に残ってぼんやり想うってのもいいよねー。

 

 

おはようございます。

本日は石割山へ登ってみます。

当初のプログラムと違うのですが、少人数の為に変更。

小さな人との活動はいつも考えていた通りには行かないものです。

なにより、決めていた活動を予定通りにすることが目的ではありません。

集まった人が求めている気持ちを分かち合うことが目的だからね。

今回の参加は山好きな母と結構歩ける4歳児なので、おやまの二日間になりました。

 

 

それにしても、この階段!

 

 

そして石割神社まで歩きました。

石割の間を3回まわりました。

ありがとうございました♡

 

 

山中湖村のご神木にもご挨拶。

はじめましょう、お天気のあたたかい2日間。

山中湖ベースを訪ねてくれた友と共に、

自分のこれまでやこれからを考える機会も頂きました。

 

 

春休みのコース3本終了!

水色の空に富士山。

新しい季節のはじまり、ひとつひとつ丁寧に暮らしていきましょう♪

みなさま、ありがとうございました。

 

 

 

 


FOSジュニアスノーキャンプ、雪を求めて富士山へ。

2018.04.02 Monday

 

厳冬から、三月末はいっきに気温上昇。

北八ヶ岳キャンプ予定地の雪不足を懸念して、富士山へベースを変更!

 

 

山の準備を終え、夕食作り。

いっぱい食べて、明日に備えて眠りましょう♡

トランプやウノ大会が繰り広げられて就寝遅くなりました。

 

 

ザックはアライテント!

丈夫でバランスよく担ぎやすい♡

 

 

谷筋は大雨時に川になるので崖みたいな景観。

自然の迫力を感じみながら、自分のペースで歩いていこう。

 

 

広大な黒い大地、噴火のちいさな小石たち。

苔たちのコントラストが好き!

 

 

双子山弟山へ。

直登もよし、まいてもよし。

四季を通して遊んでいる山域なので、自分の向かう先を見通しながら行動できる。

自由に行動できるのは経験によるところも大きい。

 

 

ピークでピース!

壮大な景色に包まれながら、僕らのベース地を目指そう。

 

 

寒くなる前にテント&キッチンテント設営。

内装作業は趣味みたいなもんで、イスの形状や机の平さにこだわってます。

いつの間にか収納スペース!

 

 

夕食後の寛ぎ。

夜は静かに更けていきます。

 

 

おはようございます。

朝、起きた人からキッチンへ。

すいとん、あったまるわー♡

 

 

「トイレってどうしているんですか?」

素朴な疑問ですね。「はい、携帯トイレを使い、持ち帰りです!」

マサ作のイグルートイレ、人気です♪

 

 

「山ではなにをするんですか?」

「はい、子どもたちの思いつきで、過ごしています。」

思いつきっていうと軽い感じですが自主的な活動を誰かが提案して遊んでいきます。

鬼ごっこなどは範囲が広すぎて鬼が捕まえられないので、鬼の数を増やしたり、

範囲を決めたり、ヘトヘトになった身体で感じてルールが作られていくって辺りがいいですねー。

人文字撮影会もやってみました♡わかるかな?

 

 

キッチンでご飯作りの合間に雪彫刻もいいよね。

雪は自由にカタチを変えて、アートを楽しむことができます。

 

 

富士山にかかる雲の様子を眺めながら、

「おっ!いま、いいんじゃない!」と誰かが言い出して、みんなでそりを抱えて登ります。

この自由な感じ、サイコー!

 

 

自分のいるところを少し違う角度から見る。

日常から離れてみることで、気づくことってある。

非日常の自然はなにより、存在をまるごと受容してくれる。

子ども主体の活動は子どもの意欲をぐんぐんと引き出し合いながら、

自由な発想で遊びが展開していきます。

 

 

パスタランチ。

店長、キッチンでお客さんのための仕込み中。

雪合戦中断したお客さんに大人気店!

誰かのためになにかする。自然にそうやって活動が回っているってなんてステキなんだ。

子どものやさしさと意欲が軸にあるのがFOSジュニア♡

 


 

アイティム紹介コーナー

イワタニプリムスのイータ―。

真冬に無敵なパワーで調理の見方です!

 

 

モンベルの保温ポット! 

この保温力もすごいっ。熱さキープで冬山の頼もしい相棒。

 

 

グローブ選びって難しいんですけれど、

モンベルの手袋はいいです! 装着しやすさとあたたかさ、それと厚みがあるけれど、作業しやすいです。

手袋は消耗品と考えて、テント泊は乾燥ができないので、できたら新品が1組あった方がいいです。

 

 

完全防水の手袋はカインズストアなどの資材やさんで安く購入!

雪テーブル作りなどは、こちらを使用。

 

 

日焼け止めはOutdoorUVおススメ。

スティックになっていて使いやすい!

 

 

そりはZEPPY! 

スキーやスノボーは技術が必要ですが、そりは誰でも乗れます!

 

 

さて、下山の一枚。

 

 

風なく、穏やかな景色の富士山にずっと見守っていたような、、。

3日間、素晴らしいコースになりました。

毎年、春に再会する子どもたち。

いちねんの成長を互いに確認しあい、ほんとうに楽しそうです。

初めて参加する子も、この光景を前に、どんなにエネルギーを使うことだろう。

けれど、楽しいってなによりの力を生んでいく。

笑顔ややさしさが原動力だと、計り知れないパワーがあるね。

いやー、素晴らしいコースになりました。

すべてのつながりと大自然富士山、ありがとうございました♡

 

 


Dance with Nature for junior SpringCampゆうみんレポート♪

2018.03.27 Tuesday

 

ばしまりまーす♡

飛行機で飛んできた子もいますし、夏ぶりの再会にうれしい子、

はじめて参加でドキドキさん、みんな自然と仲良くなっていきます。

 

 

やっぱり米ですね!

おいなりさん、おいしーい♡

 

 

やっぱり焚火でウィンナーでしょう♡

 

 

こちらのみなさんは部屋でゆっくり食べる派。

 

 

午後からソリへGo!

ZEPPY、FOSゴキゲンのアイティム。

 

 

新雪の森からスタート!

 

 

雪のトレッキング&そり

 

 

賑やかなベース生活。たのしいねー。

 

 

寝袋暮しですが、これがまた、なんかテンション上がります!

本棚の隣に読書三昧派。いいねー!

 

 

お風呂場の乾燥室、ストーブくん頑張ってます!!!

 

 

おはようございます。おいしそーうオープンサンド!

 

 

お弁当やさんオープン!

 

 

みんないい笑顔!

 

 

楽しい雪の森時間!

 

 

晩餐会の料理担当決めてます。

 

おいしそーう。

 

 

デザート担当はスコップでゼリーとジュースを冷やしまーす。

 

 

大人気店オープン!

 

 

明日のインフォメーション、あくびしている子がいますねー。

 

 

おはようございます!

かっこいいね! 洞窟探検へ。

 

 

樹海歩き。

 

 

真剣にツルツルの大アドベンチャーでした!

 

 

洞窟から生還、みんな和やかに戻る。

 

 

まゆこちゃんのラストランチ。

おいしーいキノコ汁にそうめん入れて、つるっと!

3日間、おいしいごはん、ごちそうさまでした♡

 

 

たのしい3日間、これにてゆうみんレポート終了。

長靴したのピッピのやかまし屋みたいに、ピーターパンのお家みたいに、

子どもたちの創造と楽しさ溢れる山中湖ベースになりました。

 

 

みなさま、そして山中湖の自然たち、ありがとうございました。

 

 


幸せ2.0より

2018.03.19 Monday

 

マインドフルネスについて
宗教を源として発生している瞑想を、
呼吸や考え方を技術として捉え直している。
 
意図的に、現在の瞬間に判断を伴わない注意を向けること。
それにより、いま、ここにあることを「あるがままに受け取る力」が養われる。
いま、ここにすでに存在することを否定せず、受け取った後に、次の行動を選択する。
人は過去の失敗、嫌な体験、苦しみなど、過去に焦を合わせてしまい苦しむ。
ネガティブなことにアクセスしてしまう。
脳からの負の思考連鎖を切る。  頭で考えてしまう不幸のアクセスに気づいたら、
その負の執着から離れる。自分の考えを切り離していく練習をする。
 
頭の回路がネガティブなことにエネルギーを使ってしまうと、 持っている自己能力を発揮することができない。

 (あーいま、こんな風に感じたな。感情的になる自分、反射的に反応してしまう自分に気づいたら、否定せず、自分に気づいたら、そこで、その感情を手離す!  思い込みと事実は一致していないことが多い。
 
このまま、不幸の考え方の連鎖を続けるのか、
幸せになりたいのか、結局は自分で決める。
 
自分自身が決めている良い・悪い・不快・快・好き・嫌い、
自分自身の方に人を当てはめて、評価や比べてしまうシステムから離れる。
自分の感情と考えの悪循環から解放される。
相手におもいやりと好奇心を持ってみていく。
 
 □早稲田大学 越川房子先生の講演より
 
 
 世界の幸せについて40か国廻ってインタビューしてきました人の話。
●ノルウェー→ ストレスが低い。サービスや人に期待しない文化。
●デンマーク→プライベート重視/自分を特別扱いしない・執着せずに健康であることに気を配る・期待しないなど学校で、期待しない文化の啓蒙やってます。
 ●アイスランド→社会保障が整っている・将来の見通しが明るい
 ●オランダ→家族の時間がなにより大切!ワークシェアの取り組み・宿題がない・睡眠時間が多い
 
 なんとかなる! できないはずがない!失敗しても平気でしょっ!折れない・しなやかさ。
 
 幸せと不幸は表裏一体。
 良い方をとる。
 
 ●幸せ脳トレーニング
1番は、身近な人間関係のなかで、あたたかいメッセージを書くこと。
1日するといいらしい。

 薦められたサイト
 https://www.youtube.com/watch?v=C3UeFr82Puk
 https://www.youtube.com/watch?v=6hJt1NCRDEc
ワークショップ・育児の魔法にでました。
自己紹介して、自分の好きを相手に伝える。
恥ずかしい気持ちになっちゃう自分って、、。
自分が自分を大切な存在だと思える時間を頂きました。
春に育児の魔法、開こうとおもったよ。
そして、じんくんのカラダ大学! 初参加♡
身体の感覚を開くこと。
静かに身体に座る心地。
呼吸するカラダ。うーん深い!!!
なにより、外した時計の時間に身体と意識が包まれるような。
瞑想的なリラックスというより、身体を目覚めさせるようであって、
脳神経トレーニングらしい! じんくんの世界、また扉を開けたいなと思います。
マサの対談の前に昭和育英会理事・昭和医療技術専門学校の山藤先生のお話し。
人間教育について。あいさつをなぜするのか? あいさつは他者がいないと交わさないわけで、
あいさつをするってことは、互いの存在の確認。受容。学生は理屈ではなく納得して動く。
格言みたいに、自分を育てる為の栄養と具体的に行動することのできる分かりやすいキーワードが語られていきます。
もっと聞きたいなーと思いました。
マサの語りはいつもですけれど、その自然観がマサの言葉と雰囲気で場に広がっていく感。
今回は聞き手が森の山田さんだったこともありますが、森の深い緑に包まれていくみたいだったな。
いちにち、ありがとうございました。
私なりのまとめ。お伝えします。

樹海より

2018.03.13 Tuesday

 

粉雪の舞い降りている小道、

天からの光、美しい森が広がっています。

バディの元気な子どもたちはそりに夢中。

おかあさんたちをお誘いし、ゆっくりと呼吸しながら森歩き。

「いつもため息ばかりでちゃうけれど、森の香がして空気がほんとうにおいしいわー」

何気ない会話をしながら、時々、森の奥を見渡してみたり、大きな木を眺めたり。

富士山標高1700m、厳しい冬の寒さから春の陽ざしが溢れています。

静かな森の気配。いいじかんでした。


大好きな友達のうちへ

2018.03.06 Tuesday

 

娘たちが赤ちゃんの頃から一緒に遊んできた家族のお宅訪問。

富士山をどーんと眺めるおうち、森づくりを始めた家族。

まるで大草原のちいさなお家。

一年ぶりの再会だけど、すぐに音楽やうたをうたったり、

なんて豊かなじかんなんだろう。

森で木を伐り、羊を追っておさんぽしたり、

心と身体をいっぱい使って、ゆったりと時にゆだねてすごしていく。

なんてしあわせなじかん。

ありがとう ともだち♡


今週末はおやすみ♡

2018.03.03 Saturday

 

雪の世界の週末にひとやすみ。

娘たちも試験も終わり、ほっーと。

プリントの散乱する部屋をかたずけて、スッキリ!掃除の長女。

新しい気分でガーデニングにとりかかる次女と、それぞれ違う取り組みでリセット!

寒い寒い冬でしたが、このところのあたたかさは身体もゆるーく解かれるようでうれしい。

いま、春からのコースプランを上げています。

4月からDance on the Earth、バディ冒険団とコラボの三浦アルプストレッキング。

江の島のシーカヤックはバルセロナ・アトランタオリンピアの遠藤恵子ちゃんのナビ。

親子で野宿は西丹沢の清らかな沢で寝袋とマットで野宿です。

自然のなかへ。一歩入る。その一歩先に広がる、ゆったりと呼吸を伴う豊かな世界へ。

遊びにてくださいね。


みらいく森歩き

2018.02.26 Monday

 

山中湖と富士山。

美しい光景が広がっています。

 

 

雪の森歩き。

ゆきだるまくん、かわいい♡

 

 

ちいさな木のカブくん

こんにちは♪

 

 

見上げると大迫力

森は不思議がいっぱい。

生きものたちのいのちの歌、聞こえるかしら?

 

 

海抜0mの葉山からやってきたみらいくkids。

標高1000m雪の森へ。

2日間よく歩きました。いろんな発見があったね!

静かな冬の世界、動物たちの足跡もいっぱい見つけました。

自然たち、どうもありがとうございました。

 

 

 

 

 


2月FOS富士山そり♪part2

2018.02.19 Monday

 

FOS富士山そりpart2

雪玉マシーンによる制作、木の葉の帽子がかわいい♬

 

 

雲がごぉーと湧いてくるみたい。

 

 

富士山は雲の動きが魅力

 

 

 

FOSのコースは気の合う人と遊ぼう。

大人・子ども関係なく、ともだち♪

 

 

アライテントのマサのミルクティーカフェ、

賑わっております。

 

 

そりを滑ったり、景色を眺めたり、おやつを食べたり、

壮大な景色のなかでゆっくりすごしていきます。

 

 

ちょっと頑張って双子山を眺める高台と広がりに到着。

みなさん、雪に寝っ転がってソロタイム。

なんたる幸せ! パパ言ってました。

 

 

雪の富士山に遊ぶ。

今日は穏やかな山日和。

みなさま、ありがとうございました。

 

 

 



calendar

S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< December 2018 >>

selected entries

archives

recent comment

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM